人財育成

Produce a Proffessional

プロフェッショナルを育てる

エンジニア一人ひとりが自分のキャリアプランを明確化し、技術力に磨きをかける。 アスパークでは、エンジニアのスキルアップのための支援を行っています。

Training System


研修制度

エンジニアがより高いレベルへとステップアップしていけるような研修制度を確立。アスパークの研修ツールを使い、 今まで行ってきた業務以外にも、別分野の知識習得の機会を提供しています。

Training System


研修制度

エンジニアがより高いレベルへとステップアップしていけるような研修制度を確立。アスパークの研修ツールを使い、 今まで行ってきた業務以外にも、別分野の知識習得の機会を提供しています。

Training Case

研修事例
1

CAD研修

アスパークでは、CADを使っての研修も行っています。solidworks、AutoCADなど、必要に応じて研修内容を決めて学習を行います。CADの講師が在中しておりますので、わからないことはその場で聞くことができ、遠隔での操作もできますので、適宜状況に合わせ研修を実施しています。

2

E-ラーニング

E-ラーニングという通信教材を使用し、自主的に研修を行います。より知識を深めたい分野、新たに知識を取り入れたい分野など一人ひとりに合わせた研修が可能です。アスパークのエンジニアは、この研修制度を有効活用し様々な分野の学習を行っています。

3

エンジニア主催の
講義型研修

エンジニア主催の講義型研修エンジニアが自分の得意分野を活かし研修を実施しています。先輩社員が若手社員に教育する場でもあり、プレゼンテーション能力の向上、そして有益な情報交換の場として新しい情報を仕入れたり、知識を吸収したりしています。

4

ITエンジニア研修

ITパスポートや、基本情報技術者試験の内容を習得することが可能。C、C#、C++、Java、アセンブリ言語、SQL、VBA 組込系、ネットワーク関連などITエンジニアとして幅広く活躍できるエンジニアを育成。特に高需要技術の研修内容をこなすことで、即戦力としてお客様のもとで活躍できる人財の育成に力を入れています。

5

新卒向け内定者研修

新卒の内定者に向けに専門的な技術の研修や、社会人としてのマナーやルールを学ぶ場として内定者研修を行っています。新卒でも即戦力として活躍できる人財の育成に取り組んでいます。

Job Grade System

ジョブグレード制度

アスパークは「JOBグレード制度」でエンジニアの評価を正当に行い、
今後のキャリアプランを明確化するための仕組みを構築しています。

● エンジニアがジョブグレードを意識する事により、自己の市場価値を認識する

● ジョブグレードごとに設定したミッションをクリアする

● 次のステップのジョブグレードにふさわしい能力を身に着ける

JOBグレード制度とは

アスパークの評価制度は「多段階のジョブグレード(役職)」と「明確な基準による給与査定」の2項目で構成されています。実際にアスパークに在籍しているエンジニアの声を集め、明確に数値化されたポイント制度により、適正な評価を実現しています。