Interview

コンサルタントの声

Dairy Schedule

1日のスケジュール

9:00 - 9:30 メールチェック
9:30 - 11:00 開発と資料の確認
11:00 - 12:00 開発と打ち合せ
13:00 - 15:00 ログナビアプリの数値把握と仕様策定
15:00 - 16:00 評価チームとの打ち合せ
16:00 - 17:00 定例会議(進捗管理と達成率の確認)
17:00 - 18:00 ログナビ営業チームと報告会

Creer Step

キャリアステップ 入社4年目
2018年4月 新卒入社
2018年4月末 コンサルタントへ昇格&仙台オフィス赴任
2018年5月 シニアコンサルタントへ昇格
2018年11月 チーフコンサルタントへ昇格
大宮オフィス責任者として赴任
2019年6月 大阪オフィスに赴任&紹介事業立ち上げ
2019年8月 新規事業部責任者として
動画就活アプリ「Lognavi」開発スタート
2020年2月 「Lognavi」リリース
2021年3月 ログナビ事業部統括責任者へ昇格
2018年4月 新卒入社
2018年4月末 コンサルタントへ昇格&仙台オフィス赴任
2018年5月 シニアコンサルタントへ昇格
2018年11月 チーフコンサルタントへ昇格
大宮オフィス責任者として赴任
2019年6月 大阪オフィスに赴任&紹介事業立ち上げ
2019年8月 新規事業部責任者として
動画就活アプリ「Lognavi」開発スタート
2020年2月 「Lognavi」リリース
2021年3月 ログナビ事業部統括責任者へ昇格

”好きなときに
好きな人と
好きなことがしたい”

新卒入社し、今年で4年目。
新規事業部「Lognavi」の立ち上げに携わり、責任者として約1年半従事。
現在はログナビ事業部責任者として、コンサルタントのマネジメントやアプリ開発に携わっています。

「好きな時に好きな人と好きなことがしたい」
これが僕の人生のモットー。学生時代に友人と会社を立ち上げたりもしたし、今後も興味を持ったことにはどんどん挑戦していきたい。でもそのためにはもっと知識やスキルを付けないといけなくて。だからこそ20代で決裁権をもらうチャンスが欲しかったし、それができる会社はどんな会社だろうと企業を探しました。 いろんな会社の説明会に参加する中で、新卒入社1年目で既に責任者になった人がアスパークにいるという話を先輩社員から聞き、努力次第でチャンスがもらえると分かり即決。
入社半年後には大宮オフィスの責任者として、営業活動に加えマネジメント業務も行っていました。

動画就活アプリ
”Lognavi”の
立ち上げのきっかけ

ログナビ事業部は2019年8月に立ち上げ、Lognaviアプリを2020年2月にリリース。
立ち上げから約半年でリリースさせることができました。

このアプリを作ろうと思ったのは、大学時代の友人との些細な会話がきっかけ。当時その同級生が入社した会社で、新卒がドッと辞めたという話を聞きました。なぜせっかく新卒で大手企業に入社したのに辞めてしまうのか。気になって聞いてみると、「入社前に聞いていた仕事と違う業務をさせられた」など入社後にミスマッチを感じ、辞めてしまう人が大半でした。会社にとっても就活生にとっても、ミスマッチによる退職は大きな痛手。そこから、「ミスマッチを未然に防げる画期的なサービスはないか」と考えるようになりました。普段から面白いなっていうアイディアは必ずメモを取るようにしていて、この「Lognavi」も自分がとったメモの中から思いついたサービス。日常のいろんなところにヒントは転がっていると思うし、常にアンテナを張り巡らせ、仕事に転用できるものはないか探っています。

一緒に働きたいのは
こんな人!

アスパークで一緒に働きたいな、と思う人は「当事者意識」を持てる人。
ただただ言われたことをこなすのではなく、「この目標に対して、どうやったら達成できるか。」など考えたり、新たに作り出していくことができる人と一緒に仕事していきたいですね。

今後、ログナビ事業部もインターンから携わってもらったりなど、積極的に採用していこうと考えています。
興味がある人は是非参加してみてくださいね。

今後の「Lognavi」のビジョン

2021 年内定者から「ログナビアプリを使って無事に就活終わりました。」など嬉しいコメントをいただくことも増えました。

アプリをリリースして約1年2か月。
初めてアプリ開発に携わり、責任者として大きなプレッシャーもあったけど、何度も失敗を繰り返しては試行錯誤し、何とか乗り越えてこられました。今後も「Lognavi」のサービスを提供していく中で、もっと企業や学生の立場に立って双方をサポートできないか考えていきたい。
ログナビを「全学生が使うプラットホームにすること」を目標に掲げ、今後もサービスを提供していきたいと考えています。